現役監督が社長さんに教える監督さんが欲しいアイテムの売り方

「建設現場に飛び込みで営業しても、門前払いばかり…」
「プレゼンはできたけど、今イチこちらの思いが伝わらない…」

そんな思いをしている営業マンは少なくないのではないでしょうか?


でもお任せください!

建設業での豊富な経験・技術・人脈を用い、どのようにアプローチすれば良いのか、どのような提案をすればうまくいくのか、全面的にサポートします。


国土交通省の施策による現場の効率化

日本の国内総生産(GDP)に占める建設投資比率は、約40パーセントあり、2018年の国内建設市場は70兆円になります。2024年に建設業・運輸業に適用される「働き方改革関連法」のあおりを受けて、建設現場の監督さんは「人手不足」と「生産性の向上」という相反する課題に日夜頭を悩ましている状態です。

今、国土交通省が2015年11月に「i-construction(アイコンストラクション)」と呼ぶ施策を打ち出し、ICT(情報通信技術)を導入し、建設現場の飛躍的な効率化を図っています。その結果、いままで建設業とは縁の遠かった業界がさまざまな商品・サービスを売ろうとしています。


建設業界への参入には、建設業会に精通した道案内が必須

建設業は他業界にはない複雑な請負形態で成り立っており、また昔から受け継がれている専門用語や慣習が多く残り、他業界のかたにはあまり実態が知られていないのが実情です。

弊社は建設業での30年近い経験・技術・人脈をもって御社の商品・サービスにあった商品開発、マーケティングのお手伝いをします。

提案例・事例
  • 現場を走り回らなくてよくなる「新しい目線で現場管理ができるドローン」の開発、営業協力
  • 「これ、日本で売れるかな?」海外製の仮設材の日本でのリース展開の考察
  • 「これなら監督さんが喜ぶ」施工管理アプリの開発

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